TOKIO城島茂さん、やっと1位獲ったとジャニーさんに連絡して!落ち込む!

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NHK放送「スタジオパークからこんにちは」にTOKIOの城島茂さんがゲスト出演されました。

7年掛かった!

城島茂さん「これ2001年なんですよね」

伊藤雄彦アナ「あ、2001年、デビューした年じゃなくて」

城島さん「なくて7年掛かったという」

清水ミチコさん「そっか」

城島さん「あのウチの事務所は大体、デビューしたグループは初登場1位とか」

伊藤アナ「あっ、なるほど」

城島さん「なんか、そういうランキングで言うと。当たり前って言うたら、申し訳ないですけど。普通そこ期待されるんですが、初登場3位だったんですね」

伊藤アナ「94年の」

城島さん「それから1位獲んのに、7年間掛かったと」

伊藤アナ「じゃあ結構掛かった方なんですね」





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嬉しくてジャニーさんに電話!

城島さん「嬉しくて、もうウチの社長のジャニー喜多川氏。ジャニーさん、ジャニーさんという方に電話したんですよ。ジャニーさん、やっと1位獲ったよ!やっと!何言ってんのユー、キンキなんか毎回1位だよ」

伊藤アナ「いきなりダメ出し」

城島さん「すいませんって」

伊藤アナ「落ち込んじゃった。へこんじゃった」

城島さん「そういう意味では、すごく嬉しかったっていうね」

伊藤アナ「当時こういうラインナップだったんですね。その、はい。メッセージって曲で、シングルCD7年間掛けてようやく1位で登場、初登場1位」

その時のシングルランキング!

1位・メッセージ/ひとりぼっちのハブラシ(TOKIO)

2位・ロージ(aiko)

3位・Endless sorrow(浜崎あゆみ)

喜びを分かち合う!

伊藤アナ「その時は、メンバーとも喜びを分かち合って」

城島さん「そうですね。てっいうよりも、メンバー自身よりも周りの方がすごくおめでとう。特に後輩とかが、新聞で見た時に生田斗真くんいてたんですけど公演に。みんなジュニア同士が、TOKIOが1位獲った!うわぁ!楽屋で盛り上がったっていう」

清水さん「そうなんですね、いい風景ですね」

城島さん「周りが盛り上がってくれたっていう、ええ」

清水さん「やっぱり背中を見てるから、応援しようって気持ちだったのかもしれないですね」

城島さん「なんて言うんでしょうね、そうですね。有難いです」

 

 

城島茂さんも、デビューからシングルCDが1位じゃなく3位って、ジャニーズとしては辛い順位ですね。そして、ようやく7年掛かって1位になって嬉しくて、ジャニーさんに電話したら、何言ってんのユー、キンキなんか毎回1位だよってジャニーさん面白い!それに、落ち込みますよね、ようやく1位を獲ったのに。ジャニーさんも喜んで欲しかったんでしょうねきっと。

でも、周りに生田斗真さんやいい仲間がたくさんいるから、良かったですよね!

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