井上公造さんに、2020年オリンピックをイメージした曲を飛鳥涼容疑者が送っていた!

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読売テレビ「ミヤネ屋」にて、井上公造さんが飛鳥涼容疑者との電話でのやり取りを話した内容。

12月初旬から電話で!

井上公造さん「正確に言いますと、全部判決も終わって執行猶予中の身になった後。昨年の12月の初旬に、僕と飛鳥さん両方知っている知人から電話が掛かってきて。

で、飛鳥さんが僕と連絡を取りたがってるという事で構いませんよいうんで。12月初旬に電話で話しのが、その後(判決後)は初めてという事ですね。

で、そこで喋った時には。

その自分のパソコンとか、色々盗聴されてると。で、それで普通のやり取りが出来ないんですけどもという事で困ってますと。

それから、2日に1回くらいずっと僕は、電話で話してました」

宮根誠司さん「はい」


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2020年東京オリンピックのテーマ曲!?

井上さん「2020年の東京オリンピックのテーマ作ったのでと、楽曲も送ってもらいました」

宮根さん「2020のオリンピックのテーマソングを作った?」

井上さん「これは、もちろん発注されたとは言ってませんよ」

宮根さん「自分で作ったという」

井上さん「で、作ったと。後いろんな詞も、作詞した作品もたくさん僕の所に送ってきました」

年越して1月10日に!

井上さん「で、そういうやり取りが合って年越して、1月の10日の4時過ぎに電話もらった時に。明らかにろれつが回ってなかったんですよ。

で、飛鳥さん大丈夫ですかって言ったら。今、睡眠薬を飲んだばっかりなので、ちょっとごめんなさい。えっ、こんな時間にですか?って言ったら、その時には言葉がなかったです」

宮根さん「それ何時頃ですか?」

井上さん「午後4時です」

宮根さん「午後4時に睡眠薬を飲んだ」

井上さん「で、その1月の末ですかね。朝の10時に公衆電話から電話だったんですよ」

宮根さん「公衆電話?」

井上さん「そしたら、あの家族に騙されて無理やり東京とかの、病院に入院して監禁されてると。

だから、携帯電話も全部奪われてるんで。公衆電話で電話してるんです。で、僕には自由がありませんと言って電話が切れたんですね」

連絡が途絶えて3ヶ月して!

井上さん「それから、3ヶ月くらい全く連絡を取れなかったんですが!携帯の番号が変わって電話が掛かってきて。その時には、やっと自由になりました今、佐賀の病院に今、僕は入ってますと」

宮根さん「佐賀?」

井上さん「九州の佐賀県という意味ですね。ここでは、ずっと監禁状態ではないんで自由で。

ただ、今でも僕のパソコンや携帯は盗聴されてるんで井上さん気を付けて下さい。言いながら、何処かでご飯を食べに行きましょうと言う話も合ったんです」

送られた音楽は!?

井上さん「僕に送ってこられた音楽は、シンセサイザーとか使って多分自分でコンピューターで音をミックスしてる音楽なんですが。

その音楽は、聴いた限りで言うと今までの飛鳥被告のメロディーとは全く違ってました。ちょっと、奇妙な音楽を聴かされた感じがしました」

 

 

 
飛鳥涼容疑者は、やっぱり薬がやめられなかったんですね!本当に残念です、僕も飛鳥涼さんの曲を聴いて育った人ですから残念です。

でも、飛鳥容疑者は、井上公造さんに音楽を送ったって事は、やっぱり音楽が好きで仕事としてやって行きたかったんでしょうね。それでも、薬はやめられなかったんですね。

オリンピックをイメージした曲も作っていたのに、本当に残念ですね。

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