井上ヨシマサさん、作曲をおろそかにして秋元康さんに怒られている!そして、8割はウソ!?

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日本テレビ系「有吉反省会」に、作曲家の井上ヨシマサさんがゲスト出演されました。

コスミック・インベンション!



井上ヨシマサさんは、1979年に「コスミック・インベンション」で14歳デビューし、キーボードを担当!

(コスミック・インベンション)

 

それから、20歳に作曲家に転向後に!

 

荻野目洋子さん、沢田研二さんやCHEMISTRYなどに楽曲を提供し!

最近は!
国民的アイドルAKB48の作曲を担当し!

「Everyday、カチューシャ」が売り上げ160万枚!



「真夏のSounds good!」が182万枚!


「ハロウィンナイト」が133万枚!

作曲をおろそかにして!?

再現VTRが流れ!

SNSの秋元康さん「もう4時か、あと2曲書こう」

秋元康さんが徹夜で作詞する中!

井上ヨシマサさん「もう日本には、戻らないかも」とスペイン旅行を満喫している!

別の日も・・

秋元さん「体調が悪いまま、原稿を書いてます。頑張れ自分!」

そして、

井上さんは沖縄で、マリンライフを!

 

4年前から、井上さんはイケイケライブを開催!

その結果!

秋元さん「業務連絡。ヨシマサ、早く曲を書け!間に合わないんだ」

何度も!

秋元さん「業務連絡。ヨシマサ、曲の直し、上がったぁ?遅いよ」

曲の催促が!?

秋元さん「業務連絡。ヨシマサ、遅い!」「早く、書け!」「だから曲を書けって!」

井上さん「1000曲、2000曲集まってんだからさぁ。曲は、あるだろうって思っちゃう」と笑い一言「他力本願」と言いまた笑う。

VTRが終わりスタジオ!

井上さん「反省材料ありましたね」

有吉弘行さん「めっちゃめっちゃ怒られてるじゃないですか!」

井上さん「家の中に居たから(曲は)書けるもんじゃないじゃない。だから、沖縄を無理矢理行ってみたり」

有吉さん「無理矢理ね。そこで曲が湧いてくるんですよね?」

井上さん「たまに・・」

有吉さん「大丈夫ですか?秋元さんに、あれだけ催促されて」

井上さん「書いたら(曲が)決まる訳じゃないんですよ」

有吉さん「ほぅほぅ」

井上さん「ばっちりカットされる訳じゃないですか。だから10曲、20曲送ってるよ。特に指原が、選挙に勝った時にはもう100曲ぐらいね」

指原莉乃さん「あの本当に、本当に信じない方がいいですよ」

有吉さん「何でだよ!」

指原さん「嘘つきなんですよ!」

有吉さん「嘘つきなの?」

指原さん「もちろん頑張ってます。いっぱい曲、書いて下さってますけど。8割うそだと思って聞いた方がいい

有吉さん「マジかよ!」

井上さん「いや、そう喋ってる姿、カワイイね」

有吉さん「あら、カワイイね」

指原さん「もう〜テレビ出ちゃいけない人なんです」

井上さん「モザイク」と自分の顔を手を揺らしながら隠した。

秋元康さんとの関係!?

有吉さん「元々、秋元さんとはどういうご関係で?」

井上さん「とんねるずさんの仕事で、初めて顔を合わせたんですけど」

有吉さん「ええ」

井上さん「その時、僕は命がけで、いい曲作りたいとか。ギャラとか、売れるとか売れないとか関係ないすっよみたいにな豪語しちゃったんですよ。ちょっとケンカみたいに」

有吉さん「えー!」

井上さん「それで、僕も業界に居られないぐらい覚悟して。あの、新しい仕事探し始めた時に。

秋元さんから、電話あって、ヨシマサ言ってる事、間違いじゃないぞとみたいな事で。

今度AKBっていう、全くレコードも出るか分からないけど。劇場中心に、お客さんの前だけで歌う曲を作れと言うので。断りたかったんですけど」

有吉さん「さっそくね」

井上さん「金のためじゃねぇんだ音楽は!って言うちゃったからね」

有吉さん「言うちゃったからね」

井上さん「やるよね?みたいな感じになったんですよ」

有吉さん「そうか。8割ウソだと思うと、聞いてるのが馬鹿馬鹿しい」

井上さん「ほら!もう」と指原さんを指差した!

指原さん「本当も、ありますから」

有吉さん「指原は歌いてとしては?」

井上さん「指原は、本当にスゴイ伸びた!」

井上さんのレコーディング!

指原さん「ヨシマサさんのレコーディングって、とにかく長くて有名で」

有吉さん「長いの?」

指原さん「基本グループの歌って、パートが短いので。早くて、30分ぐらいで終わるです。ヨシマサさんは、基本2、3時間録って1人。で、クソしょうもない話をずっとされる」

井上さん「そこは、ちょっと言わせて下さい。僕の大尊敬する、大プロヂューサーがいまして、レコーディングってのは性行為みたいなもんなんだと」

有吉さん「なるほど、なるほど」

井上さん「なんでか分かる?へぇ〜来たよ。そういう番組じゃないの?」とトレビの泉の事を言い、座ってるソファーを何回か叩いた。

有吉さん「古い!」

井上さん「そいでね。だからって、性行為をしていい訳じゃないよ!」といきなり笑いだした。

有吉さん「誰が、どう気に入って!この人ゲストにしたんだよ!」

井上さん「反省しに来ました」と手を上げた。

有吉さん「ホントに」

井上さん「あのいろいろプロデュースね」

有吉さん「へらへらするなよ!」

井上さん「極意は、いわゆる求愛行動じゃないですか。愛してるとか、好きだよとか言うのに。

(スタジオに)こう入って来て、ちょっと愛してるって言って下さいみたいなのは違うと思ってた訳。だから、その子のコンディションとか見る為に頑張ってやってます」

指原さん「あれを、性行為だと言うなら!相当下手くそな人だと思います!」

有吉さん「下手くそ」

井上さん「今日そこ反省しに、そこだけ」

 

 

井上ヨシマサさんは、作曲家と言うイメージが変わる人ですね。秋元康さんが、怒って曲を催促するのが分かる気がする、部分がある人ですねテレビから伝わる感じだと。でも、いろんな人に楽曲を提供しているしスゴイ方だと思うけど。喋りだすと、作曲家とは思えない所がありますね。

だから、指原莉乃さんが言う8割はウソと言う意味が分かりますね。

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